『ゼロフロン®』 旭有機材の画期的新断熱システム

ゼロフロン®



ゼロフロン®ER-X

現在地は現場発泡断熱システム「ゼロフロン®の中のゼロフロン®ER-Xの中の採用メリットの中の断熱等性能等級4へ対応しやすくなります。 です。

ゼロフロン®ER-Xの採用メリット断熱等性能等級4へ対応しやすくなります。

断熱等性能等級4(H25基準相当)へ対応するには、従来基準と比べ高い断熱効果を求められます。ゼロフロン®ER-Xは、高断熱の製品ですので、一般的なノンフロン品で必要とされる厚さを約25%削減できます。

【例】断熱等性能等級の基準を3から4へ引き上げた場合、必要とされる断熱材の厚さ(東京都、鉄筋コンクリート造の住宅の場合)

現場発泡断熱材 一般のノンフロン系現場発泡断熱材 ゼロフロン®ER-Xなら
部位 断熱等
性能等級3
  断熱等
性能等級4
断熱等
性能等級4
 
屋根又は天井 40mm 85mm 65mm -20mm
25mm 40mm 30mm -10mm
外気に接する床 35mm 75mm 55mm -20mm
その他の床 20mm 55mm 40mm -15mm
土間床等の外周部 外気に接する床 --- 30mm 25mm -5mm
その他の床 --- 10mm 10mm ---

住宅金融支援機構フラット35Sの融資を受ける際に、技術基準をクリアする必要があり、断熱性能においては、断熱等性能等級4(平成25年省エネ基準レベル)が条件となっています。

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